1 : 歌人(東京都):2010/07/28(水) 17:39:09.32 ID:P+Z3UM4d ?PLT(12001) ポイント特典
 
西洋人から見た日本人の13の特徴「完ぺき主義者で従順」(1)

1.過度な「群れ意識」を持ち、命令に従う習慣がある。
2.個人間の関係は驚くほど誠実なものである。
3.日本人は完ぺき主義者であり、極端なほど秩序にこだわる。
4.手作りが好きである
5.チームワーク意識が強く、身内だけでやるような家族企業の管理に長けている
6.外国のものには、開放的で、広く受け入れるのに対し、外国人に対しては排他的である
7.イデオロギーが軽薄で頼りない。
8.感情的で好戦的である。
9.外交・経済政策において、戦略性に欠ける。
10.合理性に欠ける。
11.政府の力が弱く、派閥争いが目立つ。
12.道徳観念は根本的に恥を重視し、罪悪感は重視されない。
13.日本人は法律が嫌いである。

中国では近ごろ、日本についての研究がまだまだ足りないと、いろいろな方面で取りざたされている。これは、中国と日本が同じ東方の儒学文化圏にあり、文化の違う部分も同じ部分も一緒くたにされがちで、なかなか詳しく追求されることもないからではないだろうか。
蚊帳(かや)の外にいる人間のほうが、逆に良く見えているものであり、さもなくば米国人学者ルース・ベネディクトの大作『菊と刀』が長きに渡って、文学界のバイブルとして不動の地位を得ることもなかったであろう。

グレゴリー・クラーク氏もまた、日本を蚊帳の外から見ていた人である。この71歳のオーストラリアの学者は現在、日本国際教養大学の副学長を務めている。クラーク氏は一人の西洋人として独自の見解を持っている。
日本は島国で、集落文化を中心に発展してきたため、彼らの価値観は本能的であり、さらに言えば、感情的で現実的であると主張する。

一方、中国は大陸文化で、長い間、周りとの衝突や接触を繰り返してきているため、価値観はより理性的だ。
これらの観点に基づいて、グレゴリー・クラーク氏は日本人の特徴を13の項目にまとめ、中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

つづく
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0727&f=national_0727_129.shtml

2 : 車掌(長屋):2010/07/28(水) 17:40:03.12 ID:6MqfBdpU
日本が悪い

7 : 政治厨(長屋):2010/07/28(水) 17:41:01.22 ID:sZKvIoLP
> 8.感情的で好戦的である。

アジアってどこもこうだよな


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