hayabusa_reentry

{´┴`}<みんな・・・  ただいま!{´ウ`}ノ

1 : オオクチイシナギ(神奈川県):2010/06/13(日) 23:08:28.73 ID:f1OP7Nyh ?PLT(18500) ポイント特典
 
『はやぶさ』地球の大地へ帰還 / 大気圏突入で超発光体へ

日本時間の6月13日22:55分過ぎ、オーストラリアの夜空に光り輝く発光体が出現した。
その発光体は周囲の雲を明るく照らし、まるで映画に登場する UFOが着陸するかのような
素晴らしく美しい風景を見せて(魅せて)くれた。そう、『はやぶさ』が地球の大地へと帰還したのだ。

http://rocketnews24.com/?p=36484

大気圏突入時の動画は続きに
再生時間2分50秒過ぎから見れます





4 : ギンメダイ(東京都):2010/06/13(日) 23:09:14.06 ID:6kHIOvDs
泣いた 



【画像あり】はやぶさの最期をあの新聞社が激写!

1 : オオクチイシナギ(神奈川県):2010/06/13(日) 23:23:49.89 ID:f1OP7Nyh ?PLT(18500) ポイント特典
 
星空を進む「はやぶさ」。天の川(左)の中にある南十字星の上で消えた
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20100613-787567-1-L.jpg


「はやぶさ」大気圏突入、60億キロの旅帰還

日本の小惑星探査機「はやぶさ」が13日夜、地球と太陽の距離の40倍に上る60億キロ・メートルの旅を終え、打ち上げから7年ぶりに地球へ帰還した。
午後8時21分(日本時間午後7時51分)に試料カプセルの分離に成功し、同11時21分(同10時51分)ごろ大気圏へ突入した。

カプセルがウーメラ(南オーストラリア州)付近で回収される可能性が高まった。

カプセル内には、小惑星の砂が入っている可能性がある。小惑星の砂や石は、ぎゅっと固まる過程を経た惑星の岩石と違い、
太陽系の初期の状態をとどめているとみられる。米アポロ計画で採取した月の石などに続く、貴重な試料として、世界の研究者の期待を集めている。

はやぶさは、2003年5月に地球を出発。05年11月に地球から3億キロ・メートル離れた小惑星「イトカワ」に着陸し、砂などの採取を試みた。
地球からは小さすぎて見えない小惑星に、正確にたどり着いて軟着陸したのは史上初だった。

(中略)

はやぶさは、新技術のイオンエンジンを搭載した。のべ4万時間稼働して、小惑星へ往復する長距離の航行を完遂。
日本の宇宙技術の高さを世界に示した。

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100613-OYT1T00818.htm?from=top


管理人コメント
今のところ読売新聞の画像がきれいです